here is information dispatch type blog...enjoy!!
□「歌姫」主題歌 長渕剛 作詞作曲
2007-09-28
長渕剛さん楽曲提供かー。いいなー。

<最初のデモテープには直筆の手紙も添えていた>だって。
なんか長渕さんっぽい。シビれるーっっ。

どんな曲なのかめちゃめちゃ楽しみ。
---------------------------
人気グループ、TOKIOの新曲「青春(SEISYuN)」(11月21日発売予定)の作詞作曲をシンガーソングライター、長渕剛が担当していることが27日、分かった。これまで中島みゆき、甲斐よしひろと大物アーティストとのコラボを実現させているTOKIOにとって第3弾の夢コラボ。同曲はメンバーの長瀬智也主演ドラマの主題歌にもなる。



この秋、強力タッグによる楽曲が音楽界を席巻する。

♪Oh…泣くも 笑うも どうせ最後は自分なんだ−。長渕の書き下ろしによる新曲「青春」は、“時を謳歌(おうか)する者たちへの強烈なメッセージ”が込められた長渕ならではの熱いロックナンバー。現在レコーディングの最中だ。

夢コラボは、もともと長瀬が長渕の大ファンであったことや、1月に開催のスーパーショー「太陽の船」で松岡昌宏が長渕と共演した縁もあり、TOKIOサイドから長渕側へラブコール。長渕が快諾し実現した。長渕が他のアーティストへ楽曲を提供するのは森進一の「狼たちの遠吠え」以来、約4年ぶりとなる。

長渕は現在全国ツアー中だが、リハーサルや本番の合間を縫って何度もスタジオに入り、デモテープを改良するなど曲に熱く魂を込めた。最初のデモテープにはTOKIOあてへ直筆の手紙も添えていた。

そんな長渕の熱い魂を受け、「青春」はTOKIOっぽいミディアムテンポの歌謡ロックとして完成間近となっている。

同曲が主演ドラマ、TBS系「歌姫」の主題歌にもなる長瀬は「ずっと一人の男として尊敬していた長渕さんに楽曲を提供していただいたことが素直にうれしい」と大喜び。「自分も表現者の一人として、長渕さんのデモテープを何度も何度も繰り返して聞き込み、この曲をプレイしたいと思いました」と心を揺さぶられている。松岡も「曲を聴いて長渕さんが伝えたいことが真っすぐだと感じました。ライブでプレイする時も小細工なしでストレートにプレイしたい」と燃えている。

TOKIOにとって大物アーティストとのコラボは昨年の中島みゆき作詞作曲の「宙船(そらふね)」、今年の同「本日、未熟者」、今年の甲斐よしひろ作詞作曲の「ひかりのまち/ラン・フリー」に続く第3弾。新たなタッグは再びファンのハートをわしづかみにしそうだ。

news source:サンスポ

[entertainment]drama | コメント:0 |
<<□井ノ原快彦 瀬戸朝香 今夜結婚会見 | pure pupils | □がんばれキミタカ:09/27号>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| pure pupils |