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□映画「鴨川ホルモー」 詳細発表
2008-04-21
やーまださん(山田孝之)の映画公式発表が・・・
キターーーーーーーーー♪(目薬持ってやってね(笑))

すっかり映画俳優だなぁ・・・しみじみ・・・。

これ、原作読んでみようと思ってます♪

映画の決定、もちろん嬉しいお知らせではあるんですけど
そろそろドラマも・・・見たい・・・。
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作家、万城目学(まきめ・まなぶ)氏のベストセラー小説「鴨川ホルモー」が、俳優の山田孝之(24)主演で映画化されることが20日、分かった。

山田が演じるのは100匹の鬼を自在に操る大学生役で、その姿は、まさに現代版“陰陽師”。本木克英監督がメガホンを執り、来年公開される。製作・配給元の松竹では、笑って泣ける痛快青春コメディーを目指している。

2月に行われた松竹ラインアップ発表会で、唯一詳細が明かされず、注目を集めていた映画「鴨川ホルモー」が、ついにそのベールを脱いだ。

原作は、今年1月クールに放送されたフジテレビ系ドラマ「鹿男あをによし」の作者でもある、いま注目の作家、万城目氏のデビュー作。京都を舞台に、鬼と呼ばれる式神(しきがみ)を使った対戦型競技「ホルモー」を戦う大学生の姿を描いた青春物語だ。

「鴨川ホルモー」



鬼といっても、原作に登場するのは、茶きん絞りのお菓子のような独特な頭部をした20センチほどの小鬼たちで、“鬼語”を駆使して100匹の鬼を操る姿は、まるで現代版・陰陽師。そんな“鬼使い”の主人公に、若手演技派の山田が選ばれた。

劇中では、変態チックなポーズで“鬼語”を連発するなど、コミカルな演技も披露するが、山田といえば平成17年公開の映画「電車男」でオタク役を好演。昨秋公開の映画「クローズZERO」では、これまでのイメージを覆す凄味のある不良役を演じ、演技の幅を広げたばかり。本木監督は「山田君は愚かさと知性を合わせて表現できる俳優。自然な演技も傑出している」と絶賛。山田も「台本もらってめちゃめちゃテンション上がりました。こういうストーリーの映画に出たかったし、話が最高に面白い。とにかく楽しみます」と、新境地開拓に気合を入れている。

「フギュルッパ(=進め)」、「アギュリッピ(=突撃)」など、不可思議な“鬼語”とともに繰り出す“変態ポーズ”は、タレントのパパイヤ鈴木(41)が指導。

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[artistic]Takayuki:movie | コメント:0 |
□ぴょんきち04/21号:あついぜ。
2008-04-21
「ごくせん」高視聴率おめでとう(^-^ )
1、2シリーズを見てきたので、嬉しいお知らせだがや。
3-D生徒達の設定(仲間意識が低い)が新鮮でした。

同日スタート@個人的にかなり楽しみにしていた「ROOKIES」の数字が予想より低かったなぁ・・・。
もうちょいいけると思っていたんですけども・・・。
原作がかなり人気とのことですけど、ターゲットがかたよっちゃうのかな?

きょんは「おぉぉぉ。予想通り熱いぜ!!いいじゃん」とハマりましたので
正直、この結果は残念だったけど、まぁ、「録画して見た」もいるしなぁ・・・。
土曜19時スタートは人気番組がそろっていますので、その中でこの数字は検討したと思っていいのかもなっ(^-^ )
じわじわUPしてくれたら嬉しいなぁ(^-^ )


さて・・・話は変わりまして、いつもお世話になっていますoricon styleさん。

「ジャニーズ・ミュージック 08年上半期総決算特集」(05/02(金)発売号)ということで
KAT-TUNの08年上半期の活動に関しての感想を募集中(^-^ )
04/22(火)17時まで受付
とのことです(^-^ )

上半期かぁ・・・。KAT-TUNとしての活動は・・・シングル1曲だからなぁ(苦笑)
次シングルリリース後に特集組んでくれい(超身勝手、笑)。


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